おうち時間は『e-プログラミング・ステーション』で楽しくプログラミング学習
2020年05月25日(月)のお知らせ

新型コロナウィルス感染対策のため、学校休校やテレワークなどで自宅で過ごす時間も多くなっている皆さんに向けて、株式会社タカヤコミュニケーションズ(所在地:大阪府中央区、代表取締役社長:高西信治)は、 ”おうち時間”に楽しくプログラミング学習ができる『e-プログラミング・ステーション』のサービスを開始しました。
☆ 『e-プログラミング・ステーション』
https://e-program.jp/shop/
https://e-program.jp/user_manual/ (使い方マニュアル)

通常のビジュアルプログラミングに加え、自分の考えを発表できる「発表モード」や、思考の整理や把握のために用いる「フローチャート」を搭載。利用することに特化した機能・ビジュアルプログラミングだけに留まらない機能が特徴のプラットフォームです。

◆ e-プログラミング・ステーションとは?
Scratch(スクラッチ)にも利用されているビジュアルプログラミング言語に、 e-プログラミング・ステーション独自の機能を追加したプログラミングプラットフォームです。

特長
●プログラミング教育の導入として、ブロック(命令)を絞ることで、簡単にプログラムできる。
●自分の思考や手順を振り返ること・他の人と共有することで学びを深める。
●ビジュアルプログラミング言語から、次のステップ(javascript/Python)に促す。

▽お知らせ
・ 今春より某市立図書館様でも、ご来館いただく子供たちに向けて、ご導入・ご使用いただいております。

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