Gesture Device Control Programs
カラダを使った体感型学習方法のご提案

New Interaction Learning 弊社が考える新しいインタラクション学習

弊社の提案する新しい学習の場合

弊社の考える新しいインタラクション学習とは、これまでのタブレット学習のように一人一台の端末で学習するのではなく、その場にいる全員の参加型で、体感しながら楽しんで学ぶことが可能です。
そうすることで指導者は学習者の学習状況を把握しやすくなり、時には応援し合って、助け合ったり、時には対戦しあったりと、学習に対する挫折感を少しでもなくせるのではないかと考えています。
空いた時間で効率よく学習するeラーニングやマイクロラーニングとは違った新しい学習スタイルで、これは、医療のリハビリでも応用でき、疲れて挫折してしまいそうになった時でも、トレーナーに助けてもらったりと、一体感が生まれます。 新しいインタラクション学習の例

新しいインタラクション学習

Learning Contents ジェスチャーコンテンツ事例

01

学習への応用

楽しく英語を学習するなら...

英単語のスペルを完成させよう

例えば「並び替え」機能を使って英語学習に活用。表示される絵に合わせてスペルを完成させましょう。スペルが合えば正解の文字が表示、音声でお知らせすることも可能です。

並べかえ

アルファベットを順番に押してみよう

「押す」機能を使えば、数字やアルファベットの順番を覚える学習に役立ちます。文字や数字をランダムに配列することで常に異なる配列表示が可能です。

早押し

カラフルな画面で音楽を学習するなら...

音符を並べて音楽を奏でよう

「音声」機能と「移動」機能を使って、音楽の学習に役立てます。並べかえが完成すれば音楽を演奏してみましょう。

音楽

啓発的な知的コンテンツなら...

図形を組み合わせる

「移動」機能を使って図形を組み合わせてみましょう。バラバラに用意された図形を完成形の上に重ねることで、図形を完成させます。

図形

スライドパズルに取り組んでみよう

「移動」機能を使って、知育コンテンツの王道であるパズルもジェスチャーで操作。パズルのマスを移動させ、絵を完成させてみましょう。開始時のパズルはランダムで配置され、難易度の選択も可能です。

パズル